「これ、本当にトマト?」と、初めて食べた外国の友人が目を丸くしたのを今でも覚えています。糖度はなんと8度以上。一般的なトマトの倍近い甘さで、まるでデザートのよう。その名は「かわそえ光樹とまと」。皮は薄く、果肉はしっかりしていて、噛むたびにジュワッと広がる濃厚な旨みは、まさに“日本の恵み”そのものです。

このきれいなお肌。どうです。もう見た目からして美味しいそうでしょ。
海外の人にこそ伝えたい、日本の味
外国の方にとって、トマトはサラダやソースの材料というイメージが強いかもしれません。でも「かわそえ光樹とまと」は、そのまま食べてこそ真価を発揮します。日本の“おもてなし”の心が詰まった一粒を、ぜひ味わってもらいたい。さすが!美味しい国ニッポンと驚きますよ。

川副長の自然が育む、奇跡の味
佐賀県佐賀市の南部、筑後川の河口に広がる川副町。豊かな水と肥沃な土壌、そして昼夜の寒暖差が大きい気候が、トマト栽培に最適な環境を作り出しているのですって。きっと、農家さんたちの丁寧な仕事ぶりが、あの味を生み出しているんでしょうね。ホント、奇跡としか思えない美味しさ。

この箱を見たら、即買いですよ。日本の美味しさを味わってほしい。そんな気持ちで海外からのお供っ立ちにぜひ食べてもらってね。